最終日。

「京都大学サービスMBA」を知る特別講座@東京。

 

 

最終回は京大教授ではなく、Expedia Japan代表石井恵三氏が講義でした❗

地方観光地の活性化に国が動き出す?

これからの日本の観光産業はどうなる?

 

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ご縁ができたついでに、

那須へ一度来ていただけるようにお願いしてみました。

 

 

take

 

 

 


お泊り保育。

遅い梅雨が明けたら連日の猛暑。

待ちに待った夏休みは海山ともにシーズンイン!

 

わが家でも一泊二食+おやつ付のお泊り保育が始まった。

 

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好きな映画を観て、

 

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好きな食べ物をリクエストして、

 

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周りの自然を体験して、感動して、

 

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彼らはキャンプ合宿と思っているに違いない。

 

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子どもの休日は、大人の不休日、

 

それもこの夏の楽しみ。

 

 

jiiji

 

 


4歳、おめでとう。

誕生日。

ささやかな、お誕生パーティをわが家で・・・

 

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特製のケーキを用意して、

 

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ロウソクは4本立てて、灯をつけましょう♪

 

 

4本のロウソクに明かりが灯されました。

 

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それでは、一気にロウソクの灯を消しましょう!

 

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そして、最後に感謝を込めて・・・

 

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「あっかんべぇ〜」

 

凛(rin)4歳、おめでとう。

 

 

jiiji&baaba

 

 

 

 

 


カウントダウン。

2020年東京五輪の開幕まで1年となった24日(水)、

大会公式時計を担うスイスの高級時計ブランド「オメガ」が、

JR東京駅(東京・丸の内)の駅前広場に、

オリンピック・パラリンピック開幕までの残り時間を刻む

「カウントダウンクロック」を設置した(日経電子版)

ことをテレビで観ていた。

 

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翌日、小生はその場を訪れることになっていた。

たまたま、京都大学経営管理大学院の特別講座があったためで、

丸の内中央口から会場である新丸ビルへはこの時計の前を通るのが最短導線だった。

道行く人々がオブジェを囲みカメラにおさめていた。

ここ(撮影ポイント)から前に出ると撮影の妨げになりそうなので・・

外国人を含めてたくさんの人がこのライン周りを占拠中。

 

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この大型時計は、高さ約4メートル、幅約3.2メートル、重さ約3.5トン、

大会エンブレムと昇る朝日をモチーフにしたデザイン(日経電子版)だそうだ。

片面が五輪開会式まで、もう一方の面は来年8月25日に始まる

パラリンピックまでのカウントダウンを表示している。

 

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(新丸の内ビル)

 

「カウントダウン」という言葉。

色々な場面で使われるが、小生も今年は色々なカウントダウンがありそうだ。

健康・身体に係るモノ、会社経営に係るモノ、そして、狃わりは始まり

今年終ったモノ全てがカウントダウンだ!

 

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そう言えば、京都大学経営管理大学院の特別講座も残りあと一回、

次回は8月1日、終わったら次への「カウントダウン」。

 

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帰路の『東北祭り弁当』

<青森>魚介のもと焼き、イカメンチ、<岩手>鮭の西京焼、わらびの一本漬、花れんこん、

<秋田>ハムカツ、いぶりがっこ、<宮城>炭火焼牛タン、ミニ笹かまぼこ、若鶏と野菜の煮物。

<山形>山形県産つや姫ご飯、米沢牛のすき焼、いりごま・・おしながきより。

自慢の味が勢ぞろいで、美味しゅうございました!

 

やはり本場の味をご相伴にあずかりたい。

ならば、東北へ出かけようか、こちらも旅への「カウントダウン」が始まった?

 

 

受講生

 

 


ありがとう。

9回目を迎えた那須高原ロングライド・・・

いつもなら梅雨が明け真夏の太陽の下、思い思いのサイクリストが

那須高原の夏を駆け抜けるイメージでしたが、

当日は春先のような天候、峠の茶屋ASは気温10℃という想定外の寒さ

(早朝5時、柿沼社長・前田副会長からの電話連絡より)、

参加者の安全、安心を最優先に考え、砂川会長の助言の下に6時15分、

コースクローズ変更という英断をいたしました。

主催者代表として、全国からエントリーされたサイクリスト約3000名の皆さまを

預かっている立場として、ここはさすがに大きな責任を感じる瞬間でした。

でもその後、スタートからゴール、閉会式までの間、

その結果に参加されたサイクリスト誰一人として、本部に来て不平不満を

ぶちまける方はいませんでした。

それは正に、このイベントを支えて下さった実行委員のみなさま、ボランティアさん、

関係各位のチームプレー、柔軟な対応にあったと思います。

 

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ロビー階段に積み上げられた記念品が入ったトートバック(3000個余り)。

 

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完走証配付コーナーで準備をしているボランティアさん。

 

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サイクリストのみなさまからは「今年も楽しませてもらいました!」

「ありがとう、来年はリベンジだね、またエントリーします!」などの応援や

感謝メッセージの数々を各所で聞くことができ、

今夏も嬉しさと達成感に満たされる時間となりました。

 

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このイベントを支えて下さった約300名以上のボランティア、

関係者のみなさまをはじめ、1年間議論を重ねながら本番まで一緒に行動をしてくださった

実行委員のみなさまには、どんな環境の中でも準備からおもてなしの細部に至るまで、

「日本一のライドマナー、日本一のおもてなし」という私たちの目標テーマを共有し、

それを全力で達成すべく頑張っていただきました。

会をまとめるリーダーとしてここに心から感謝を申し上げます。

 

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那須塩原市内の刈屋接骨院による無料マッサージコーナー。

毎年、300〜400名のサイクリストを癒す。

 

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友人の早稲田大学スポーツ科学学術院、中村教授と中村研究室の皆さん。

 

反省点は色々、数多くあるとは思います。

実行委員会内各班の活動が一旦落ち着いたところで、

実行委員会を持たせて頂いたいと存じます。

日時は追ってご案内をさせていただいますが、

それまで季節の変わり目、どうかご自愛をいただきますように。

 

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お疲れ様でした。そして、ありがとうございました。

孫の晴大(haruta/2歳)とともに。

 

 

平成元年7月10

那須高原ロングライド実行委員会

会 長 高根沢 武一 

 


七夕。

「孫の願い」・・・

 

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30年前の「息子の願い」と同じだった。

 

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30年後・・・「夢はまだ叶っていないようだ」。

 

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空大(sorata/4歳)、父33歳。

 

 

jiiji


特別講座。

京都大学サービスMBAを知る特別講座が始まりました。

場所は京都ではありません。

東京駅前の新丸ビル10階、今回で2日目。

京都大学経営管理大学院主催のカリキュラム・・・

 

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大学も会社を設立して「知」を広めていく時代、

京都大学オリジナル(株)、京都大学イノベーションキャピタル(株)、

関西TLO(株)などなど。

 

色々な意味で、今日は唸っています。

 

 

受講生


小風のガーデンと野菜畑。

那須の風景も緑が深まり、地域の田植えから1ヶ月くらい・・・

こちらは梅雨入りしたばかりの「小風のガーデン」の花々。

 

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そして、小風のガーデン隣には「野菜畑」も・・・

亡き母の草むしりと畑づくりの仕業を少しずつ教わったことを思い出しつつ、

今年は一人で仕上げるつもりのようだ。

 

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毎日晴れ間が続いて、ガーデンには水撒き作業に加えて

畑の手入れ、やがて収穫も始まり、一つの作業にかかる時間も

半端ではないと思う。

 

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みかん:「畑づくりは明日づくりでごあす」

 

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まろん:「なんでござるか?、子づくりと野菜づくり??」

    「お国のため?それは無理な話しでござる、腰痛が・・・」

 

 

ペンションオーナー

 


役割、責任、情熱、そして、理解。

JPT「やいた片岡ロードレース」、

犲転車に乗る人、運営、アシストする人、応援する人・・・

本日の大会も、それぞれの役割、責任、情熱が成功へ導いたと思います。

 

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そして、地域のご理解も大切な成功要因だと思います。

 

 

・・皆様、大変お疲れ様でした!

 

 

本部要員


満開の薔薇。

会社の薔薇が今満開、珸薇ツリー瓩里茲Δ粉兇犬法ΑΑΑ

 

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万事、散ることを恐れず。

まず、咲かせることが大切だと思う。

 

 

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